『バイオショック インフィニット』店頭体験会および主要な敵キャラクターであるヘビーヒッターのご紹介

2013/04/02

テイクツー・インタラクティブ・ジャパンは、2013年4月25日発売予定の「バイオショック インフィニット」の
店頭体験会および主要な敵キャラクターであるヘビーヒッターのご紹介に関する情報を公開させて頂きます。

この度、4月25日の日本語版「バイオショック インフィニット」の発売に向けて、東京・大阪の3ヶ所で店頭体験会を開催いたします。
3月26日、北米・欧州で発売され数々の高評価を得ている「バイオショック インフィニット」の日本語版を日本のゲームユーザーに向けて初めて披露する貴重な機会となります。
またゲーム内に登場する強力な敵キャラクターである”ヘビーヒッター”の情報を、3月26日に開設したニコニコ公式チャネルにおいて、4月2日(火)から4日間に渡って”1日1キャラクター”ずつ順次紹介してまいります。

   
20130402bioshock_img01   

 

■店頭体験会を東京・大阪エリア 3店舗で開催
2013年4月11日(木) 「ゲームズマーヤ」(東京)を皮切りに、4月13日(土)「ソフマップ 秋葉原アミューズメント館」(東京)、4月14日(日) ソフマップギガストア なんば店ザウルス(大阪)でバイオショック インフィニット 日本語版の店頭体験会を開催いたします。
”2013年最高評価のゲーム”(Metacritic.com 4月1日時点)として数々の海外ゲームメディアで満点評価を獲得している「バイオショック インフィニット」日本語版の初お披露目となります。バイオショックシリーズファンの方だけではなく、シリーズを遊んだことのない方も含め、2013年最高評価を獲得したゲームの日本語版を遊んでいける貴重な機会となっておりますので、沢山の方のご来店をお待ちしております。

■店頭体験会 プレゼントについて
店頭体験会にご参加・プレイいただいた方には、もれなくオリジナルステッカーをプレゼントいたします。
さらに抽選参加者は抽選でレアグッズもプレゼントいたします。
※プレゼントの数には限りが有ります。無くなり次第終了となりますので、予めご了承下さい。

■店頭体験会 開催店舗
ゲームズ マーヤ (東京都江戸川区中葛西)
実施日:2013年4月11日(木)  時間:17時~21時予定

ソフマップ 秋葉原アミューズメント館
実施日:2013年4月13日(土)  時間:13時~17時

ソフマップギガストア なんば店ザウルス1
実施日:2013年4月14日(日)  時間:13時~17時

店頭体験会 詳細情報 (バイオショックインフィニット公式ニコニコチャンネル内)
http://ch.nicovideo.jp/bioshock-infinite/blomaga/ar181953

 

■ヘビーヒッタートレーラーを4月2日(火)から4日間に渡って紹介
バイオショックインフィニットでは、小、中ボス級の敵は”ヘビーヒッター”と呼ばれます。そんなヘビーヒッターたちを紹介するトレーラーを、3月26日に開設したバイオショックインフィニット公式ニコニコチャンネルで、4月2日(火)~5日(金)の4日間に渡って、1日1キャラクターずつ順次公開していきます。2日(火)に公開する第1弾トレーラーは序盤に登場する強敵モーター・パトリオット。開発者自身が、各キャラクターの特徴や誕生にまつわる背景など詳しく語っています。

バイオショックインフィニット公式ニコニコチャンネル
http://ch.nicovideo.jp/bioshock-infinite

 

■ニコニコ生放送における生放送番組の放送■
この度、4月25日に控えている日本語版「バイオショック インフィニット」の発売に先駆けて、ニコニコ動画内に公式チャンネルを3月26日開設いたしました。このニコニコ動画内の「バイオショックインフィニット公式チャンネル」にて、来る4/4(木)に2時間半のニコニコ生放送特別番組を放送いたします。出演者は人気配信者ガッチマン氏、2K Games アジアローカライズマネージャー矢野要介氏、さらにはゲストとして毛利名人を迎え、日本語版バイオショックインフィニットをしっかりとご覧いただけるチャンスとなります。
尚、放送に先駆けて、バイオショックインフィニットに関する質問を受け付けさせて頂きます。質問は番組内で取り上げさせていただき、質問が番組内で採用された方には抽選でレアなプレゼントをご用意させていただきます。

【番組放送時間】
2013年4月4日(木) 21:00~23:30
(開場は20:30を予定しております。)

【番組URL】
http://live.nicovideo.jp/watch/lv132057245/
MC:ガッチマン  出演者:レトルト、矢野要介(2K Gamesアジアローカライズマネージャー)  ゲスト:毛利名人

 

【BioShock Infinite概要】

“2013年最高評価のゲーム”
(エンターテインメントレビューサイトMetacritics.comでの評価。2013年4月1日現在)

●「バイオショック インフィニット (Bioshock Infinite)」とは

ワールドワイドで300万本を超えるセールス実績を誇り、熱心なファンだけでなく、ビッグタイトルユーザーの熱視線を集める話題作「BioShock Infinite」。2011年のE3では並みいる競合を押しのけてBest Game of E3をはじめ数々のゲームメディアで75ものプライズを受賞。ニューヨークタイムズ紙でも「2013年注目するべきカルチャー」として取り上げられるなど、大きな盛り上がりを見せている。
今作では舞台を深海から天空の島「コロンビア」に移し、ヒロインであるエリザベスと、それを救出すべく単身コロンビアに乗り込むブッカーという2人の人物を中心に謎とスリルに満ちたストーリーが展開される。

独自の世界観というシリーズの魅力はそのままに、RPGのような成長要素や謎解き、そしてスカイラインを活用したハイスピードバトルなどさまざまな要素が絶妙に絡み合い、正に本作でしかできないゲーム体験を提供する。

旧作の評価の高いポイントは要素としてしっかり継承しつつ、全く新しい世界観やキャラクターを導入した本作は、旧作ユーザーはもちろんのこと、今までバイオショックを知らなかったゲームユーザーにこそ触れて頂きたい一作に仕上がっている。

  20130128bioshock_img01

左:ブッカー デュイット(Booker Dewitt)
ピンカートン探偵社(20世紀初頭のアメリカに実在した探偵社)で働く私立探偵。従軍経験もあり、そこで活躍した華々しい過去もある。正体不明の依頼人から「エリザベスという少女を連れてきてほしい」という依頼を受け、空中都市コロンビアに赴く。

右:エリザベス(Elizabeth)
幼いころにコロンビアの一角に幽閉されて以来、外の世界を知らずに成長した少女。ブッカーと行動を共にするうちに、ブッカーを自分の保護者と認め、信頼するようになる。彼女には生まれつき次元の壁に穴をあけて干渉する特殊能力、「ティア」という力が備わっており、それ故に様々な人から狙われ、いろいろな出来事に遭遇してしまう。

 

●本作の訴求ポイント

■エリザベスを救え。
物語は主人公である探偵ブッカーが“コロンビアで幽閉されている「エリザベス」という女性を救え”という依頼を受けるところからスタートする。
「ティア」という特殊能力を持つヒロイン、エリザベス。彼女はその能力がゆえに様々な人々から狙われ、様々な出来事に巻き込まれることとなる。
可憐なヒロインである彼女は共に行動をするブッカーに少しずつ心を開いていくが…。

20130128bioshock_img02

愛くるしい所作や、勝気で可愛らしい性格など、彼女ならではの魅力を放つエリザベス。
ゲーム中ではAIで自由に活動を行い、時にはプレイヤーであるブッカーの手助けも自発的に行なってくれるなど、真の意味で既存のゲームとは一線を画する彼女の魅力は是非プレイして確かめて欲しい。

■天空に浮かぶ島「コロンビア」と新要素“スカイライン”でスピード感溢れるアクションが展開

青く澄んだ天空の島へと世界観が一新された本作は正に完全新生。作りこまれたその世界観はさながらテーマパークのような魅力を持っており、ストーリーそっちのけで自由に探索するだけでも様々な楽しみを発見することが出来る。
そして新要素として盛り込まれた“スカイライン”。腕に装着されたフックを街の中に張り巡らされたレールに引っ掛けることでぶら下がり、さながらジェットコースターのように高速移動することが可能となっている。もちろん単なる移動手段ではなく、戦闘にも活用することが可能で、例えば敵の頭上をスカイラインで移動して裏側に回りつつ攻撃したり、距離を取るために高速移動しながら狙撃するなど、立体的なアクションが可能となる

20130128bioshock_img03

 

■豪華声優陣を起用したローカライズ
主人公のブッカー役には藤原啓治氏、ヒロインのエリザベス役には沢城みゆき氏を起用。重厚な趣のブッカーと、天真爛漫で愛嬌を感じさせるヒロインエリザベスの掛け合いも本作のチェックポイントの一つ。他にも物語のカギを握る重要なキャラクターは朴路美(※路は“王”へんに“路”)が演じるなど、声優ファンも注目のタイトル。他にも速水奨、菅生隆之、飛田展男、宮崎吐夢など多数の人気声優が吹き替えを担当。

 

タイトル名 バイオショック インフィニット
公式サイト:http://www.bioshockinfinite.com/ja
発売元 テイクツー・インタラクティブ・ジャパン/2K Games
ジャンル アクションアドベンチャー
対応機種 PlayStation®3/ Xbox360® 
発売日 2013年4月25日発売予定
価格 PlayStation®3版      7,770円(税込)
Xbox360®版            7,770円(税込)
CERO表記 D
著作権表記 © 2002-2013 Take-Two Interactive Software, Inc. Developed by Irrational Games. BioShock, BioShock Infinite, Irrational Games, 2K Games, Take-Two Interactive Software and their respective logos are all trademarks of Take-Two Interactive Software, Inc. All rights reserved.


20130222bioshock_img02

開発はバイオショック1作目同様、irrational games。
本作は2011年のE3で「ベストゲーム」を含む75以上の賞を受賞。

【ストーリーアウトライン】
舞台は1912年。落ちぶれた探偵ブッカー・デュイットは、払いきれない負債から解放される唯一の道としてある条件を提示される。それは空に浮かぶ都市コロンビアに幼少の頃より幽閉され続けているエリザベスという娘を連れ戻すことだった。やがて巡り会い、互いを頼るしかない状況に置かれるブッカーとエリザベス。生存への戦いを開始した彼らは、様々な武器や能力を駆使しながら、コロンビアに隠された暗い秘密を解き明かしていく。


Irrational Gamesについて 米国・ボストン州マサチューセッツ市近辺を本拠地とするIrrational Gameは業界内のリーディングゲームデベロッパーです。Irrational は受賞歴のあるSystem Shock 2、 Freedom ForceやオリジナルのBioShock等.、ストーリー性がありジャンルを特徴づける作品を世に送り出すと定評があります。Irrational Gamesの詳細についてはhttp://www.IrrationalGames.com.をご覧ください。

Irrational Games は2K Gamesのスタジオです。 2K Games はTake-Two Interactive Software, Inc. (NASDAQ: TTWO)の傘下のパブリッシャーである 2K内のレーベルです。

Take-Two Interactive Softwareについて Take-Two Interactive Software, Inc.(以下Take-Two, NASDAQ: TTWO) はニューヨーク州ニューヨークに本社を構える世界中の消費者のインタラクティブエンターテインメントの開発、マーケティングとパブリッシャーのリーディングカンパニーです。Take-Twoは2社で独自のレーベルであるRockstar Gamesと2Kの傘下にある 2K Games, 2K Sports, 2K Playで製品を開発、発売をしています。弊社の製品は据え置き機、携帯用ゲーム機、スマートフォンやタブレットを含むコンピューターにおいて販売、デジタルダウンロード、オンラインプラットフォーム、クラウドストリーミングサービスで提供しております。


ユーザー様お問い合わせ先
テイクツー・インタラクティブ・ジャパン サポート
TEL:0570-064-951(平日10:00~18:00)
 

※“PlayStation”は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
※“Xbox 360”は米国マイクロソフト社の登録商標です。

ソーシャルメディア
YouTube